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メディア掲載

掲載日内容
2021年3月11日 日刊産業新聞に掲載「CO2からメタノール合成 イリジウム触媒開発 産総研」(エネルギーキャリア基礎研究チーム)
2021年2月1日 日刊ケミカルニュースWEB版に掲載「産総研 CO2からメタノールの低温合成触媒を開発」(エネルギーキャリア基礎研究チーム)
2021年1月24日日経経済新聞WEB版に掲載「熱の貯蔵、従来の5倍以上」
2021年1月22日首相官邸のYouTubeチャンネルに、GZRの動画が掲載されました。 “Innovation Leading to a Green Future”(吉野 彰 研究センター長)
2021年1月19日日刊工業に掲載「蓄熱デバイス共同で研究」
2021年1月18日 環境ビジネスオンラインWEB版に掲載「産総研、低温で二酸化炭素からメタノールを合成できる触媒を開発」(エネルギーキャリア基礎研究チーム)
2021年1月18日化学工業日報に掲載「低温でCO2をメタノールに 産総研」(エネルギーキャリア基礎研究チーム)
2021年1月14日化学工業日報に掲載「日触ー北大-産総研 蓄熱デバイス開発へ」
2020年12月24日日本政府広報誌”KIZUNA”に掲載 ”Japan’s Green Innovations for Achieving Carbon Neutrality”(吉野 彰 研究センター長)
2020年12月11日日刊ケミカルニュースWEB版に掲載 「産総研 低コスト成膜技術で多接合太陽電池の普及を加速」(多接合太陽電池研究チーム)
2020年12月10日日経経済新聞WEB版に掲載 「温暖化ガスゼロへの道筋は 5年で必要な技術そろう」(吉野 彰 研究センター長)
2020年12月1日日刊ケミカルニュースに掲載 「産総研 酸化チタン接合で結晶Si太陽電池の効率向上」(多接合太陽電池研究チーム)
2020年11月24日化学工業日報に掲載 「新型太陽電池を開発 産総研など 正極に酸化チタン」(多接合太陽電池研究チーム 松井 卓矢 上級主任研究員)
2020年11月19日日刊工業新聞に掲載 「宇宙太陽電池を地上用に 高効率・低コストで車載化」(多接合太陽電池研究チーム 菅谷 武芳 研究チーム長)
2020年11月12日化学工業日報に掲載 「炭素循環社会への挑戦⑥」(CO2資源化研究チーム)
2020年11月11日化学工業日報に掲載 「炭素循環社会への挑戦⑤」(CO2資源化研究チーム Atul SHARMA 研究チーム長)
2020年11月10日日刊産業新聞 に掲載 「産総研 酸化チタンで高性能化 シリコン太陽電池」(多接合太陽電池研究チーム)
2020年11月6日電波新聞に掲載 「産総研など新たな結晶シリコン太陽電池開発 酸化チタンで接合形成 変換効率20%超」(多接合太陽電池研究チーム)
2020年10月29日化学工業日報に掲載 「新型太陽電池を開発 正極に酸化チタン 産総研など」(多接合太陽電池研究チーム 松井 卓矢 上級主任研究員)
2020年10月29日日刊工業新聞に掲載 「未利用熱を有効活用 熱電発電、ゼロエミ貢献」(熱電変換・熱制御研究チーム 太田 道広 主任研究員)
2020年10月26日日刊工業新聞に掲載 「海水→水素・酸素のみ製造 産総研「光合成」仕組み利用」(人工光合成研究チーム 佐山 和弘 研究チーム長)
2020年10月25日マイナビニュースに掲載 「産総研、酸化チタンを利用した太陽電池で実用化ラインの変換効率20%を達成」(多接合太陽電池研究チーム 松井 卓矢 上級主任研究員、齋 均 主任研究員)
2020年10月21日電気新聞に掲載 「高効率太陽電池 安く 産総研 HVPE法でアルミ材成膜」(多接合太陽電池研究チーム)
2020年10月19日鉄鋼新聞に掲載 「産総研と大陽日酸 アルミ系材料をHVPE法で成膜 次世代太陽電池への応用も期待」(多接合太陽電池研究チーム)
2020年10月19日マイナビニュースに掲載 「産総研など、高効率な次世代の太陽電池を普及させるカギとなる技術を開発」(多接合太陽電池研究チーム 菅谷 武芳 研究チーム長、庄司 靖 研究員、大島 隆治 企画主幹、牧田 紀久夫 招聘研究員)
2020年10月19日EE Times Japanに掲載 「Al系材料を高品質に成膜できるHVPE装置を開発」(多接合太陽電池研究チーム 菅谷 武芳 研究チーム長)
2020年10月16日日刊工業新聞に掲載 「太陽電池 高効率・低コスト 産総研・大陽日酸 アルミ材 成膜装置作製」(多接合太陽電池研究チーム)
2020年10月14日SDGsゼミ 「ノーベル賞受賞者吉野彰が語る『人類共通の課題解決に向けた変革』」(吉野彰センター長)

最終更新日:2021年01月22日