東京科学大学グリーン・トランスフォーメーション・イニシアティブ(Science Tokyo GXI)より、2026年1月21日(水)開催の「GX Global Workshop」のご案内を申し上げます。
「持続可能なカーボンニュートラル社会に向けたGX」をテーマに、マサチューセッツ工科大学(MIT)、米国電力研究所(EPRI)、ドイツ航空宇宙センター(DLR)から招いた研究者達が脱炭素・エネルギーキャリア・エネルギー貯蔵について最新動向を示し、将来の展望が議論されます。
現地参加のみ・先着200名・日英同時通訳付きとなっております。
ご参加を心よりお待ちしております。
【開催概要】
日時
2026年1月21日(水) 9:00~16:45(意見交換会17:00~18:30)
場所
大岡山キャンパス 西9号館 ディジタル多目的ホール
(大岡山西9号館のアクセス地図)
参加費
GXI非会員企業の方50,000円/他大学教員10,000円/他大学学生5,000円(税込)
主催
Science Tokyo GXI
共催
GX Frontier Visionary Initiative(GX-VI)、(株)Science Tokyo Innovation
プログラム概略
08:30-09:00 受付
09:00-09:50 開会セッション(大竹尚登 本学理事長、経済産業省 大臣官房審議官 ほか)
09:50-11:50 マサチューセッツ工科大学(MIT)セッション「脱炭素化とエネルギーシステムの展望」
13:10-14:45 ドイツ航空宇宙センター(DLR)「エネルギー貯蔵」
15:00-16:35 米国電力研究所(EPRI)セッション「エネルギーキャリア」
(※各セッションの最後にパネルディスカッションがあります)
16:35-16:45 閉会挨拶
17:00-18:30 意見交換会 西5号館2階つばめテラス 別途参加費5,000円(当日現金)
【詳細・申込】
お支払い方法
銀行振込(下記リンクより参加お申込み後に、メールでご案内いたします)
お申込ページ
お問合せ先
東京科学大学 GXI事務局 E-mail: office*gxi.iir.isct.ac.jp(*を@に変更して送信ください)