【東京科学大学】「第5回Science Tokyo GXI公開シンポジウム」の開催のご案内
2026年3月5日(木曜)に開催する第5回Science Tokyo GXI公開シンポジウムをご案内させていただきます。お誘い合わせの上、多くの方々にご参加いただけますと幸いです。【概要】日時2026年3月5日(木)14:00 ~17:30(意見交換会あり:17:4
2026年3月5日(木曜)に開催する第5回Science Tokyo GXI公開シンポジウムをご案内させていただきます。お誘い合わせの上、多くの方々にご参加いただけますと幸いです。【概要】日時2026年3月5日(木)14:00 ~17:30(意見交換会あり:17:4
東京科学大学グリーン・トランスフォーメーション・イニシアティブ(Science Tokyo GXI)より、2026年1月21日(水)開催の「GX Global Workshop」のご案内を申し上げます。「持続可能なカーボンニュートラル社会に向けたGX」をテーマに、マサチューセッツ工科大学(
「フロンティア部テーマ公募型事業説明会」(オンライン)を開催します。皆さまのご参加をお待ちしております!開催日時2026年1月8日(木)15時00分~16時15分(予定)詳細・申込先こちらのページをご参照ください。 問い合わせ先NED
コージェネ財団では、2026年2月5日(木)に「コージェネシンポジウム2026」を開催します。 「GX・エネルギー政策におけるコージェネレーションの貢献」と題し、エネルギー政策と経済のバランスとその動向、分散型エネルギーシステムへの期待について有識者に掘り下げていただきます。基調講演や鼎
大田区はSDGsの達成に向けて優れた取組を提案する都市として、内閣府から2023年度の「SDGs未来都市」に選定されるとともに、その中で特に優れた先導的な取組を行う「自治体SDGsモデル事業」にも選定されました。此度、SDGs推進に向けて、川崎市及び品川区と地域連携し、ご推薦頂いた企業による環境を
コージェネ財団では、2025年7月10日(木)に「新時代におけるエネルギー政策の展開」と題した特別講演会を開催します。(参加費無料)動き出した新たなエネルギー政策のもと、行動変容の加速と経済成長に資するバランスの良い制度設計を期待しながら、我々はトランジション期にどう行動していけばいいのか、その
2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、グリーントランスフォーメーション(GX)の動きが活発化しています。中でも、電力の脱炭素化、電力マネジメント、非電力の脱炭素化、ネガティブエミッション技術などが注目を集めています。産総研エネルギー・環境領域では、再生可能エネルギー研究センター(READ)
2050年カーボンニュートラルの実現には、地域発のDX・GXを駆使した革新的な技術や製品を基にした新しいインフラによるムーブメントが必要不可欠です。現在、大田区においては、新たな水資源の活用やリサイクルの一層の促進など、脱炭素化に留まらず、限りある資源を最大限に活用し、独自の環境技術を活用した取組
東京科学大学大岡山キャンパスに於いてGXI-ZES国際シンポジウムを開催いたします。本国際シンポジウムは、最新のゼロカーボンエネルギーシステム研究についての情報交換と討議を行うことを目的としております。皆様のお申し込み・ご参加を、心よりお待ちしております。日時2025年1月
岩谷産業では、水素エネルギー社会実現への気運を盛り上げ、ネットワークづくりの“場”を提供することを目的に、2006年12月に第1回 「イワタニ水素エネルギーフォーラム」 を東京で開催させて頂きました。本年は、テーマを「広がる水素の実装に向けて」とし、大阪と東京の2会場でそれぞれ開催致します。参加費