2026年3月5日(木曜)に開催する第5回Science Tokyo GXI公開シンポジウムをご案内させていただきます。
お誘い合わせの上、多くの方々にご参加いただけますと幸いです。
【概要】
日時
2026年3月5日(木)14:00 ~17:30(意見交換会あり:17:45~ 会費制)
テーマ
「ワット・ビット連携に貢献する原子力」
場所
東京科学大学 大岡山キャンパス 西9号館2階 ディジタル多目的ホール ならびに Zoom(オンライン)
参加費
無料(要事前申込)
対象者
どなたでも参加できます
詳細・申込
第5回Science Tokyo GXI公開シンポジウムチラシ
詳細のページ
【プログラム】
14:00-14:05 開会挨拶 加藤 之貴 東京科学大学 ゼロカーボンエネルギー研究所 所長・教授
14:05-14:10 大学挨拶 仁科 博史 東京科学大学 総合研究院 院長
14:10-14:20 来賓挨拶 多田 克行 経済産業省 資源エネルギー庁 電力・ガス事業部 原子力政策課 課長
14:20-14:30 来賓挨拶 有林 浩二 文部科学省 研究開発局 原子力課長
14:30-14:50 講演① 『ワット・ビット連携:AI時代のインフラ国富論
データセンター分散配置で描く脱炭素と地域活性化のビジョン(仮題)』
石田 裕之 株式会社三菱総合研究所 政策・経済センター チーフ事業マネージャー
14:50-15:10 講演② 『デジタル×エネルギーの産業革命:『ワット・ビット連携』が拓く日本の道筋』
高野 雅晴 株式会社ビットメディア 代表取締役社長 / 株式会社MESH-X 代表取締役
15:10-15:30 講演③ 『DXによる電力増大および変動性再エネ増大への対応:
ワット・ビット連携と原子力の役割(仮題)』
秋元 圭吾 地球環境産業技術研究機構(RITE) システム研究グループ グループリーダー・主席研究員 /
東京科学大学 総合研究院 ゼロカーボンエネルギー研究所 特任教授
15:30-15:45 休憩・名刺交換
15:45-16:05 講演④ 調整中
16:05-16:25 講演⑤ 『日本の原子力の中期展望(仮題)』
竹下 健二 東京科学大学 総合研究院 ゼロカーボンエネルギー研究所 特任教授
16:25-17:00 パネルディスカッション
モデレータ:相樂 洋 東京科学大学 総合研究院 ゼロカーボンエネルギー研究所 教授
17:00-17:10 総評 柏木 孝夫 東京科学大学 名誉教授
17:10-17:25 柏木孝夫GXI賞 授与式
17:25-17:30 閉会挨拶 小林 能直 東京科学大学 総合研究院 ゼロカーボンエネルギー研究所 教授
17:45- 意見交換会・ネットワーキング(立食、会費5,000円) @EEI棟1階多目的ホール