【三菱化工機】「福岡市水素ステーション共同体組合員に決定」
三菱化工機株式会社は、このたび福岡市が募集していた「福岡市水素ステーション共同体組合員」に、決定しましたので、お知らせします。福岡市様は「水素リーダー都市プロジェクト」の一環として、市民生活から排出される下水汚泥を処理する工程で発生するバイオガスから「グリーン水素」をつくり、燃料電池自動車(FCV
三菱化工機株式会社は、このたび福岡市が募集していた「福岡市水素ステーション共同体組合員」に、決定しましたので、お知らせします。福岡市様は「水素リーダー都市プロジェクト」の一環として、市民生活から排出される下水汚泥を処理する工程で発生するバイオガスから「グリーン水素」をつくり、燃料電池自動車(FCV
産業技術総合研究所・臨海副都心センターのオンライン講演会『グリーン社会・デジタル社会実現に向けて』(2月3日配信)でのゼロエミッション国際共同研究センター(GZR)吉野彰・研究センター長の講演【GZRの2050年カーボンニュートラル社会の実現に向けた挑戦】を掲載いたしましたのでご覧ください。
三菱化工機株式会社は、広島大学ゲノム編集イノベーションセンター(山本卓教授)をプロジェクトリーダーとして、JSTよる産学連携プログラム「共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)・共創分野(本格型)」に『Bio-Digital Transformation(バイオDX)産学共創拠点』と
三菱化工機株式会社は川崎製作所に川崎市湾岸エリアでは初となるCN都市ガスを2022年2月1日から導入することになりました。CN都市は東京ガス株式会社から提供を受け、川崎製作所内で使用するガスすべてCN都市ガスに転換し、年間で約475t/年のCO2を削減できます。現在、実証中の水素製造装置H
経済産業省において、経済社会システム全体の変革のための議論と新たな市場創造のための実践を行う場としての「GXリーグ」設立に向け、GXリーグ基本構想の公表ならびに基本構想への賛同企業の募集を開始いたしました。GXリーグにおいては、①生活者にとってのカーボンニュートラル時代の未来像のあり方の議
日本製紙株式会社では、CO2吸収量が5割増しで、花粉量も極めて少ないエリートツリー山林苗について、生産事業を全国に拡大するニュースリリースを行いました。これまでの苗生産拠点は北海道と熊本県でしたが、今回、静岡県、広島県2ヶ所、鳥取県、大分県の7ヶ所へ広げることとし、各県からエリートツリー山
日揮ホールディングス株式会社(代表取締役会長CEO 佐藤 雅之)は、このたび太陽石油株式会社(代表取締役社長 岡 豊)と共同で、国内初の森林資源を有効活用したグリーンリファイナリー事業の共同検討に関する基本合意書を11月30日付で締結しましたので、お知らせします。詳細は以下のリンクをご覧く
日揮ホールディングス株式会社(代表取締役会長CEO 佐藤 雅之)は、このたび旧札幌プラスチックリサイクル株式会社によって商用運転が行われた実績のある廃プラスチックの油化プロセスに関する技術を活用した、ケミカルリサイクルに関する自社ライセンスの開発を開始しましたので、お知らせします。詳細は以
日揮ホールディングス株式会社(代表取締役会長CEO 佐藤雅之)は、帝人株式会社(代表取締役社長執行役員 鈴木純)および国立大学法人東京大学(総長 藤井輝夫)と共同で、持続可能な繊維産業のエコシステムを構築する際の課題抽出や、これらの課題克服に向けたステークホルダー間の連携、更には廃棄物処理法の改定
鹿島建設は、鹿島らが開発したCO2吸収型コンクリート『CO2-SUICOM®』の紹介ページを公開しました。世界初となるカーボンネガティブコンクリートの技術紹介・適用事例のほか、コンクリートがCO2を吸収する様子や開発者のインタビュー動画を掲載しております。〇こちらの公開Webページをご覧く