【岩谷産業】2/26開催「第18回イワタニ水素エネルギーフォーラム」開催について-広がる水素の実装に向けて-
岩谷産業では、水素エネルギー社会実現への気運を盛り上げ、ネットワークづくりの“場”を提供することを目的に、2006年12月に第1回 「イワタニ水素エネルギーフォーラム」 を東京で開催させて頂きました。本年は、テーマを「広がる水素の実装に向けて」とし、大阪と東京の2会場でそれぞれ開催致します。参加費
岩谷産業では、水素エネルギー社会実現への気運を盛り上げ、ネットワークづくりの“場”を提供することを目的に、2006年12月に第1回 「イワタニ水素エネルギーフォーラム」 を東京で開催させて頂きました。本年は、テーマを「広がる水素の実装に向けて」とし、大阪と東京の2会場でそれぞれ開催致します。参加費
年々深刻化する環境問題への取組みが、企業・業界、国家にとって最重要課題の一つとなっています。経済産業省が打ち出した自動車分野のGX戦略では、自動車のカーボンニュートラル実現に向けた多様な選択肢の追求、自動車の電動化、車の使い方の革命など、幅広い取組みが求められています。このプログラムでは、特別講演
産総研(AIST)が主宰しているRD20は、クリーンエネルギー技術と国際連携に焦点を当てたG20各国・地域の主要研究機関によるイニシアティブです。この度、12月にインドで開催される第6回RD20国際会議に先駆け、10月11日(金)に国内イベントである「RD20東京シンポジウム2024」を初開催いた
NEDOでは、脱炭素社会の実現や新産業の創出に向けて、エネルギー・環境分野、産業技術分野において、2040年以降(先導研究開始から15年以上先)の実用化・社会実装を見据えた革新的な技術シーズを発掘・育成し、国家プロジェクトを含む産学連携体制による共同研究等につなげていくことを目的として、先
コージェネ財団では、2024年7月4日に「エネルギー新法を踏まえたカーボンニュートラルの展望」と題した特別講演会を開催します。 皆さまのご参加をお待ちしております。〇問合せ先:一般財団法人コージェネレーション・エネルギー高度利用センター (コージェネ財団) イベント事務局
「NEDO懸賞金活用型プログラム」は、技術課題や社会課題の解決に資する多様なシーズ・解決策をコンテスト形式による懸賞金型の研究開発方式を通じて募り、将来の社会課題解決や新産業創出につながるシーズをいち早く発掘することで、共同研究等の機会創出、シーズの実用化、事業化の促進をねらうものです。
ゼロエミベイの会員である東京大学のエネルギー総合学連携研究機構では「エネルギートランスフォーメーション(EX)研究会」を主催しており、この度、2024年度の会員募集を開始いたしました。EX研究会は、安心安全で豊かなカーボンニュートラル社会を実現するためのエネルギーシステムについて、東京大学
NEDOは「官民による若手研究者発掘支援事業」(若サポ)の実施者を一般に広く募集します。本事業は、実用化に向けた目的志向型の創造的な基礎又は応用研究を行う大学等に所属する若手研究者を発掘し、若手研究者と企業との共同研究等の形成を促進する等の支援をすることにより、次世代のイノベーションを担う
昨年「SDGs未来都市」及び「自治体モデル事業」に選定された大田区は、3月2日(土)に高効率な小風力・小水力発電等の都市型再エネ創出技術を有する企業・研究所等が集まる展示併設型イベントを、区の技術革新拠点である羽田イノベーションシティで開催します。最新の環境技術や製品にご関心のある事業者や
本成果報告会では産総研ゼロエミッション国際共同研究センター(GZR)で行っている最新の研究を、国際連携およびイノベーションの観点からご紹介いたします。どうぞ奮ってご参加ください。【開催概要】日時2024年3月19日(火)13:00~17:30場所東京