【日本製紙】「静岡県のオープンデータ活用による航空レーザー計測・解析で社有林におけるJクレジット認証取得」
日本製紙は、静岡県富士市の桑崎(かざき)社有林において、森林管理プロジェクトによるJ-クレジット認証を取得しました(850t/年。8年間で6,800tの見通し)。本プロジェクトでは静岡県の「VIRTUAL SHIZUOKA」によって既に測量されたオープンデータを活用、航空レーザー計測・解析による初
日本製紙は、静岡県富士市の桑崎(かざき)社有林において、森林管理プロジェクトによるJ-クレジット認証を取得しました(850t/年。8年間で6,800tの見通し)。本プロジェクトでは静岡県の「VIRTUAL SHIZUOKA」によって既に測量されたオープンデータを活用、航空レーザー計測・解析による初
日本製紙及び三井化学は、木質バイオマス素材である「セルロースパウダー」を高配合した新規バイオコンポジットの開発について連携を開始します。今後は、日用品、容器、建材、家電製品、自動車部材など、幅広い分野への展開を目指し、製品開発と早期の市場投入を計画しています。両社は、長年に渡り培った高度な原材料製
日本政府は、5月24日に『First Movers Coalition』に戦略パートナー国として参画することを発表しておりますが、 この度、主催の世界経済フォーラムによるFirst Movers Coalitionに関する概要説明ウェビナーを開催いたします。First Movers Coaliti
東京工業大学 科学技術創成研究院 ゼロカーボンエネルギー研究所(ZC研)は、2022年4月1日にグリーン・トランスフォーメーション・イニシアティブ(Tokyo Tech GXI)事業を開始いたしました。Tokyo Tech GXIは、産官学、地域、さらに国際研究機関と連携し、持続可能なカーボンニュ
コージェネ財団では、コージェネレーションやスマートエネルギーネットワーク・スマートコミュニティなどに関する情報発信として、例年、特別講演会を開催しております。今年度は「国際エネルギー情勢と日本のカーボンニュートラル戦略」をテーマに開催します。皆さまのご参加をお待ちしております。〇日
産業技術総合研究所の再エネ研究拠点である福島再生可能エネルギー研究所(FREA)では、2022年6月7日(火)より「脱炭素社会に向けた最新研究と企業連携」をテーマに、研究成果報告会をオンライン開催いたします。今年度は、「最新研究内容」「共同研究成果の社会実装事例」、新たに始まった「企業連携・人材育
東京大学エネルギー総合学連携研究機構、国際オープンイノベーション機構は、 安全性を前提に安定供給、経済性、環境性( S+3E )を確保した上で、 安心安全で豊かなカーボンニュートラル社会を実現するためのエネルギーシステムについて、東京大学の教員と企業の皆様で検討する「エネルギートランスフォーメーシ
三菱化工機株式会社は、このたび福岡市が募集していた「福岡市水素ステーション共同体組合員」に、決定しましたので、お知らせします。福岡市様は「水素リーダー都市プロジェクト」の一環として、市民生活から排出される下水汚泥を処理する工程で発生するバイオガスから「グリーン水素」をつくり、燃料電池自動車(FCV
株式会社日立製作所 研究開発グループの主催にて、協創の森ウェビナー第10回『トランジション実現に向けたロードマップの描き方』を下記日程で開催いたしますので、ここにご案内申し上げます。皆さまのご参加をお待ちしております。【日 時】日本時間 2022年3月31日(木)1
産業技術総合研究所・臨海副都心センターのオンライン講演会『グリーン社会・デジタル社会実現に向けて』(2月3日配信)でのゼロエミッション国際共同研究センター(GZR)吉野彰・研究センター長の講演【GZRの2050年カーボンニュートラル社会の実現に向けた挑戦】を掲載いたしましたのでご覧ください。