【東京大学】5/12開催「第1回エネルギートランスフォーメーション(EX)研究会」開催のご案内
東京大学エネルギー総合学連携研究機構、国際オープンイノベーション機構は、 安全性を前提に安定供給、経済性、環境性( S+3E )を確保した上で、 安心安全で豊かなカーボンニュートラル社会を実現するためのエネルギーシステムについて、東京大学の教員と企業の皆様で検討する「エネルギートランスフォーメーシ
東京大学エネルギー総合学連携研究機構、国際オープンイノベーション機構は、 安全性を前提に安定供給、経済性、環境性( S+3E )を確保した上で、 安心安全で豊かなカーボンニュートラル社会を実現するためのエネルギーシステムについて、東京大学の教員と企業の皆様で検討する「エネルギートランスフォーメーシ
三菱化工機株式会社は、このたび福岡市が募集していた「福岡市水素ステーション共同体組合員」に、決定しましたので、お知らせします。福岡市様は「水素リーダー都市プロジェクト」の一環として、市民生活から排出される下水汚泥を処理する工程で発生するバイオガスから「グリーン水素」をつくり、燃料電池自動車(FCV
株式会社日立製作所 研究開発グループの主催にて、協創の森ウェビナー第10回『トランジション実現に向けたロードマップの描き方』を下記日程で開催いたしますので、ここにご案内申し上げます。皆さまのご参加をお待ちしております。【日 時】日本時間 2022年3月31日(木)1
産業技術総合研究所・臨海副都心センターのオンライン講演会『グリーン社会・デジタル社会実現に向けて』(2月3日配信)でのゼロエミッション国際共同研究センター(GZR)吉野彰・研究センター長の講演【GZRの2050年カーボンニュートラル社会の実現に向けた挑戦】を掲載いたしましたのでご覧ください。
三菱化工機株式会社は、広島大学ゲノム編集イノベーションセンター(山本卓教授)をプロジェクトリーダーとして、JSTよる産学連携プログラム「共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)・共創分野(本格型)」に『Bio-Digital Transformation(バイオDX)産学共創拠点』と
三菱化工機株式会社は川崎製作所に川崎市湾岸エリアでは初となるCN都市ガスを2022年2月1日から導入することになりました。CN都市は東京ガス株式会社から提供を受け、川崎製作所内で使用するガスすべてCN都市ガスに転換し、年間で約475t/年のCO2を削減できます。現在、実証中の水素製造装置H
経済産業省において、経済社会システム全体の変革のための議論と新たな市場創造のための実践を行う場としての「GXリーグ」設立に向け、GXリーグ基本構想の公表ならびに基本構想への賛同企業の募集を開始いたしました。GXリーグにおいては、①生活者にとってのカーボンニュートラル時代の未来像のあり方の議
日本製紙株式会社では、CO2吸収量が5割増しで、花粉量も極めて少ないエリートツリー山林苗について、生産事業を全国に拡大するニュースリリースを行いました。これまでの苗生産拠点は北海道と熊本県でしたが、今回、静岡県、広島県2ヶ所、鳥取県、大分県の7ヶ所へ広げることとし、各県からエリートツリー山
コージェネ財団では、「カーボンニュートラルに向けた日本の国家戦略」をテーマにシンポジウム2022 を開催いたします。皆さまのご参加をお待ちしております。日時2022年2月4日(金) 12:10~17:40(受付11:30~)会場イイノホール&カンファ
日揮ホールディングス株式会社(代表取締役会長CEO 佐藤 雅之)は、このたび太陽石油株式会社(代表取締役社長 岡 豊)と共同で、国内初の森林資源を有効活用したグリーンリファイナリー事業の共同検討に関する基本合意書を11月30日付で締結しましたので、お知らせします。詳細は以下のリンクをご覧く