【日揮ホールディングス株式会社】廃プラスチック油化によるケミカルリサイクルを推進
日揮ホールディングス株式会社(代表取締役会長CEO 佐藤 雅之)は、このたび旧札幌プラスチックリサイクル株式会社によって商用運転が行われた実績のある廃プラスチックの油化プロセスに関する技術を活用した、ケミカルリサイクルに関する自社ライセンスの開発を開始しましたので、お知らせします。詳細は以
日揮ホールディングス株式会社(代表取締役会長CEO 佐藤 雅之)は、このたび旧札幌プラスチックリサイクル株式会社によって商用運転が行われた実績のある廃プラスチックの油化プロセスに関する技術を活用した、ケミカルリサイクルに関する自社ライセンスの開発を開始しましたので、お知らせします。詳細は以
日揮ホールディングス株式会社(代表取締役会長CEO 佐藤雅之)は、帝人株式会社(代表取締役社長執行役員 鈴木純)および国立大学法人東京大学(総長 藤井輝夫)と共同で、持続可能な繊維産業のエコシステムを構築する際の課題抽出や、これらの課題克服に向けたステークホルダー間の連携、更には廃棄物処理法の改定
株式会社日立製作所 研究開発グループの主催にて、第2回環境オンラインフォーラム「今ここからのトランジション」を下記日程で開催いたしますので、ここにご案内申し上げます。皆さまのご参加をお待ちしております。 【日時】日本時間 2021年12月13日(月)16:00~17
東京大学「エネルギー総合学連携研究機構」は学内の10部局からエネルギーに関連する研究者が集い2021年7月1日に発足しました。産総研、NIMS、理研等の外部研究機関とも連携して、研究、教育、社会連携を使命に文理融合の運営方針で推進して参ります。本設立シンポジウムでは、「カーボンニュートラル
鹿島建設は、鹿島らが開発したCO2吸収型コンクリート『CO2-SUICOM®』の紹介ページを公開しました。世界初となるカーボンネガティブコンクリートの技術紹介・適用事例のほか、コンクリートがCO2を吸収する様子や開発者のインタビュー動画を掲載しております。〇こちらの公開Webページをご覧く
NEDOは、スマートコミュニティ・アライアンス(JSCA)と共に、9月22日に「スマートコミュニティサミット2021」を開催します。第11回目となる今回は、「再生可能エネルギーの大量導入を可能とする電力系統の柔軟性」をテーマに、再生可能エネルギーの大量導入に向けた電力系統の現状と解決すべき
苫小牧市は本日の臨時市長記者会見において、「ゼロカーボンシティ」へ挑戦することを宣言いたしました。本市は、国際拠点港湾の「苫小牧港」と北海道の空の玄関「新千歳空港」を有する北日本有数の物流・産業拠点都市です。一方で、樽前山の裾野に広がる広大な森林資源などの自然資源を豊富に有する地域でもあり
本事業は、革新性や独創性があり、将来的な波及効果が期待できる研究開発テーマについて、企業・大学・公的研究機関等からなる産学連携体制で先導研究を実施し、将来の国家プロジェクト等に繋げていくことを目的としています。本事業の研究プログラムには以下の3つがあります。(1)エネルギー・環境新
ゼロエミベイの会員企業である東京ガスと鹿島建設は、鹿島らが開発したCO2吸収型コンクリート『CO2-SUICOM®』を、都市ガス機器利用時の排ガスに含まれるCO2を吸収・固定化させて製造する技術に共同で取り組むことに合意しました。また、両社は、東京ガス千住テクノステーションにおいて地先境界
株式会社日立製作所では、「持続可能な未来へのトランジション」をテーマに環境オンライン・フォーラムを開催いたします。皆さまのご参加をお待ちしております。日時2021年6 月22 日(火) 10 時00 分~ 11 時30 分(日本時間)形式オンラインフ